札幌市北区『hide:ヒデ』
2017年8月創業で早くも人気がグングンと上昇中の『hide』へ初訪問です。失礼ながら、決して飲食店に有利とは思えない郊外の場所ながら、土日にはシャッター待ちの行列が出来ると聞いています。 この日はウィークデイの14時半…
ラーメン2017年8月創業で早くも人気がグングンと上昇中の『hide』へ初訪問です。失礼ながら、決して飲食店に有利とは思えない郊外の場所ながら、土日にはシャッター待ちの行列が出来ると聞いています。 この日はウィークデイの14時半…
蕎麦お友達と『春のすけ』の駐車場で待ち合わせてお昼ご飯です。当店の駐車場は共用の場所に三台分で、11時20分には一台分しか空きが無くなり、私の車は近くのドラッグストアの有料駐車場へ移動です。(この辺りには、手打蕎麦『入福』・…
ラーメン2011年創業の『ゆうじ』を知ったのはー昨年で、「行きたいお店リスト」の上位に書き込んでいたのに二年間も行く機会がありませんでした。新琴似方面は自宅から結構遠い事もあって食事では年に1~2回しか来ないので、やっと念願の訪…
ラーメンJR札幌駅に隣接する地下商店街『APIA:アピア』にはたくさんの飲食店が並んでいて、その中に味噌ラーメンの『よし乃 アピア店』があります。場所柄か昼時はサラリーマンに混じって多くの旅行者が入店しています。 『よし乃』は昭…
カレー昭和初期に建てられた煉瓦造りの厩舎が特徴的な『Hot Spice:ホットスパイス 』。この大きな厩舎が建てられた頃、この辺り一帯は農業地帯だった筈ですが、今では住宅街となってその面影がほぼ薄れています。しかし、札幌の郊外…
うどん新潟県小千谷市に本社を構えていて、富山県・長野県・福島県・宮城県・北海道にわたってうどん店を展開している『むぎの里』は、札幌に4店舗あって自宅の近くの西岡店には時々お世話になっています。 ここの製法は、讃岐うどんなどの…
豚丼ご存知の様に豚丼は十勝の名物料理ですが、お肉の焼き方が3パターンあり、お店によって異なります。一番オーソドックスなのが豚丼の元祖『ぱんちょう』が行なっている”炭火網焼き”で、大行列店の『とん田』は”グリル網焼き”方式を採…
カツ丼お買い物などで札幌駅付近をうろついていると、お昼時に差し掛かる事が多いのですが、「さて、何処で何を食べようか」と迷ってしまう… この辺りのビルには多種多様な飲食店があって、お店の前でメニューを見ると目移りして中々決める事…
豚丼十勝名物の豚丼を札幌に居ながら食べられる『いっぴん 札幌平岡店』は、当然ながら本店は豚丼の本場である帯広市にあります。しかし、札幌の店舗数を調べて見ると、何と5店舗もあってビックリです。 さらにビックリしたのは、経営母体…
ラーメン札幌市内の観光名所である羊ヶ丘展望台の入口の大きなビル一階に、ラーメン繁盛店『常/JOE』があります。この夏の時季は、地元民だけでは無く観光客も入店するのでお昼時は大混雑です。この時は雨降る肌寒い日でしたが、12時20分…
蕎麦帯広市内の国道38号線沿いに「帯広発祥の地 オベリベリ温泉 水光園」と書かれた大きな看板が現れます。ここには、明治16年(1883年)に依田勉三・渡辺勝・鈴木銃太郎らの晩成社一行がこの辺りに入植した事で「帯広発祥の地の碑…
蕎麦ここ十年来の十勝帰省時は、行き帰りの途中で手打蕎麦が食べられる様に時間を調整して移動しています。帰省を重ねる内に未食の手打蕎麦店が十数軒と少なくなって来ているので、以前に食べた味を思い出すために再訪する事もしばしばです。…
豚丼十勝一の豚丼行列店『とん田』は、2017年8月に札内川に近い静かな場所へ移転しました。当店は2002年創業で、あれよあれと言う間に有名店になって、GWやお盆の時期は100m超の大行列を見た事があります。 移転前のお店は帯…
蕎麦私の場合、お昼に蕎麦・ラーメン・うどん等の麺類を食べる確率が70%で、この日は手打ちの田舎蕎麦を頂きに本別町『田でん』へ。当店は、市街地から少し離れていますが、お隣には味噌醸造所や豆菓子のお土産店がある場所です。 お店の…
蕎麦帯広市から広尾方面へ向かう高速無料区間”中札内IC”の近く、畑の真ん中にある手打蕎麦店『四季』へ行って見ました。十勝へ帰省すると、小さな町の小さな蕎麦店や農村風景の中にあるお店を訪問するのを楽しみにしています。 13時ち…
ラーメン帯広市の市街地から離れた、JR西帯広駅近くにある『ぶた家』は、豚肉の焼き方が”網焼派”で大型コンロの遠赤外線効果を利用して焼き上げているとの事。十勝地方は養豚が盛んなので、当然ながら十勝産「かみこみ豚」を使用しています。…
地域別遅い昼食を摂りに、お祭り装飾の”狸小路”を西に向かっていると『渾身』の「淡麗真鯛らーめん」の看板が目に入って、そのまま入店。もっと西側にあるお店に行く筈が、新し目のお店を見てしまうと無意識に足が向いてしまいます。因みに、…
カレー電車通りから2017年5月に移転したと聞いていた、スープカレーの元祖系『アジャンタ インドカリ店』へ到着して見ると、何か違う様な感じがしたが、看板はそのものだったので入店しました。昨年の移転開店にしては店内が古びているの…