札幌市豊平区『博多ん娘/はかたんこ』
かなり前は焼き鳥屋さん、その後ラーメン『KIng Boo/キング・ブー』に変わり、2016年4月にはこの『博多ん娘』が開店しました。場所は、交通量の多い羊ヶ丘通り沿いで、札幌ドームからは徒歩10分程の所にあります。 一品…
ラーメンかなり前は焼き鳥屋さん、その後ラーメン『KIng Boo/キング・ブー』に変わり、2016年4月にはこの『博多ん娘』が開店しました。場所は、交通量の多い羊ヶ丘通り沿いで、札幌ドームからは徒歩10分程の所にあります。 一品…
ラーメン随分昔の話ですが、ススキノで飲んでいると「なまら旨い旭川ラーメンがススキノの外れに出来たから、〆に食うべし」と言う誘いに乗って深夜に訪問した所、30分待ちでやっと食べられた事を思い出します。(その当時は、札幌で旭川系ラー…
ラーメンヨドバシカメラへ新しいパソコンや電化製品を見に行くのが楽しみの一つですが、そのJR札幌駅付近で昼食を頂くのも楽しみなんです。交通機関を使ってヨドバシカメラへ行く時には必ずJR高架下を通るのですが、そこに『ばりきや 』があ…
ラーメンお店の外観は、失礼ながら「なんじゃこりゃ」と言葉が漏れてしまうオンボロな感じで、店内は超狭くて昭和的レトロの雰囲気が満載です。本来は店名が書かれている筈の、入口上のテントは剥がれ落ちて壊滅状態。 店内では70代の看板オネ…
ラーメンマグロ節では無くて生の鮪で出汁を取るラーメンは、世の中広しと言ってもそれ程多くは無いようですが、ここ『蓮海』では豚骨スープと鮪出汁を合わせて濃厚スープのラーメンを提供しています。 一品目は味噌ラーメンで、具材は大きなチャ…
ラーメン『寅乃虎』の売りは何と言ってもカレーラーメンです。一口スープを啜ると口の中へスパイシーな刺激が広がって、一般的なカレーラーメンとは一線を画す事が分かります。どちらかと言うとスープカレーに近い風味で、これに素揚げした南瓜や…
ラーメン『吉山商店 創成橋店』は札幌市のランドマークであるテレビ塔から歩いて3分の街中にありました。用事を足しに冬の雪道をのこのこ歩いていたら、唐突に『吉山商店』の綺麗な暖簾が見えたので、寒さと空腹を解消するために、即座に入店を…
ラーメン『三元 琴似店』は横浜家系ラーメンで、札幌市内に3店舗構えています。札幌では『たく家』・『家家家』・『銀家』などの横浜家系があり、じわじわと店舗数を増やしている様で、現実、私の地域にも『家家家』が進出して来ています。 『…
ラーメン札幌及び道内だけでは無く、全国的にその名を知られている『彩未』ですが、店前の行列は毎日絶えません。特に、ゴールデンウィーク・夏休み時季・年末年始などは、地元民+帰省客+観光客でごった返します。 毎日そうなのかは不確かです…
ラーメンここの店主は、この場所で営業していた『巌窟王子』で修行してから、2017年5月に店舗を引き継いだ様です。(店内は余り変わっていない)しかし、店名の『楓月乃/かずの』って、非常に読み難くて由来なども全く分かっておりません。…
ラーメン札幌市内の観光地である羊ヶ丘展望台の入り口にある『常/JOE』は、リーズナブルで美味しいラーメンを提供するお店として評判が高いんです。 先ずは一品目の醤油ラーメンですが、鶏清湯であっさりしたスープが実にオーソドック。具材…
ラーメン2016年12月、カレーの繁盛店『南家』が店舗をリニューアルして同じ建物にラーメン店『KAMOSHI』が出来ました。大好きな『南家』がラーメンを始めたとなれば直ぐに駆けつけなければなりません。 初訪の時、券売機の前で一瞬…
ラーメン『赤松』は鮭節を使ったラーメンスープを作り出す事でつとに有名なラーメン屋さんです。ラーメンに鮭節を使うお店は他にも多少あるけれど、ここが専門店として名を馳せており、道外の北海道物産展でも活躍しております。 一品目は和こく…
ラーメン菊水『いせのじょう』の若き大将がJR札幌駅近くの高架下に2号店を出したのが2015年の11月下旬で、約ひと月後に覗いて見ると10時50分で既に先客が2組いて、次々とお客様が来店。「菊水の時は11時45分開店だったのに、ど…
ラーメンこの『いせのじょう』は失礼ながらかなり古びた、昭和感100%の雑居ビル「菊水会館」にあります。テナントはスナックが多いようですが、どのお店も数坪の激せま営業。トイレも各店共同で駐車場はございません。 その会館の入口で僅か…
蕎麦雨がそぼ降る中を物ともせず蕎麦好きのお友達と某店へ到着すると、何と臨時休業でした。慌てず騒がず近くの手打蕎麦屋さんを脳内検索して、石臼挽き自家製粉の『さとやま』へ辿り着きました。(『さとやま』は二度目の掲載) 私の注文は…
蕎麦『花見月』は農家の自宅が店舗になっていて、二八・田舎・十割の三種類の蕎麦を打っていますが、勿論、蕎麦はここで収穫された粉を使用しております。ただし、自家栽培で足りない分は道内産を厳選して補充との事です。(『花見月』は二度…
蕎麦ある日、手打蕎麦屋さんをGoogle検索していたら、江別市『サラセン人の麦』と言う面白い店名が引っ掛かった。その発見から一年数ヶ月経過してやっとの訪問です。(しかし、対応が遅いよねぇ…) 到着してびっくり、可愛いログハウ…